姫路市の注文住宅ならわしお住建トップへ ->  家づくりへの想い  -> 家づくりは『人』と『人』とのつながり

家づくりは『人』と『人』とのつながり

マイホームを完成させるためには、棟梁を中心にたくさんの職人さん、納材業者が携わり、進められていきます。「家づくり」とは、いくら工業化や機械化が進んでいっても、人の手によって成し遂げられるもの。
だからこそ大切なのは人であり、人と人とのつながりであり、人同士の信頼であると考えます。
その信頼関係の中で、住まい手(お施主様)と担い手(わしお住建)とつくり手(施工業者)が出来る限り顔を合わせ、お客様の想いを直接肌で感じ、現場で意見を提案しながら、最終打ち合わせを行います。
例えば、棚の高さやコンセントの位置など、図面ではわかりにくい細やかな内容も現場で確認していきます。
hitotohito2.jpg
世界で一つだけの家づくり。
それはお客様の家族への想い、
幸せになろうという気持ちが
いっぱい詰まった家。
だから一軒たりとも同じ家はありません。

まずは、お客様の想いを大切にし、そしてプロとしてのアドバイスを提案させていただきながら答えが出るまで話し合い、納得のいくマイホームを築いていきます。

「家づくり」とは、会社が押し付けた「商品」でもなく、設計士が書き下ろした「作品」でもないのです。
それは、お客様の大事な資金をお預かりした業者として、匠の技をもってかたちにし、かけがえのない財産としてお返しすることなのです。


姫路市の注文住宅ならわしお住建トップへ ->  家づくりへの想い  -> 家づくりは『人』と『人』とのつながり
見学会 小冊子  はりま住宅本に掲載されました。
VOL.12
harima12.jpg VOL.10
book10.jpg VOL.9
book2.jpg VOL.8
harima3.jpg